








| 併設小学校からの 進学者数 | 中1 | 中2 | 中3 | 総計 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 男 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女 | 77 | 195 | 192 | 188 | 575 |
| クラス | - | 5 | 5 | 5 | 15 |
| 登校時間 | 08:00 | 寮 | 無し | 制服 |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 土曜授業 | 無し | 昼食 | 無し | |||||||||||
| 高校募集 | 無し | プール | 無し | |||||||||||
| 高校外部混合 | 無し | カウンセラー | 有り | |||||||||||
| 習熟度別授業 | 有り | 宗教 | プロテスタント |


| 沿革 | ||
|---|---|---|
| 1884年(明治17) | カナダ・メソジスト教会から派遣された婦人宣教師マーサ・J・カートメルによって 東京・麻布鳥居坂下に「東洋英和女学校」として設立 |
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| 1888年(明治21) | 幼稚科を設置 | |
| 1889年(明治22) | 高等科を設置 | |
| 1902年(明治35) | 幼稚科と予科を合わせて小学校に指定される | |
| 1905年(明治38) | 長野県上田で梅花幼稚園を実習園とする保育者養成(短大保育科前身)開始 | |
| 1914年(大正3) | 東洋英和女学校付属幼稚園を設立 | |
| 1927年(昭和2) | 校章を定める | |
| 1928年(昭和3) | 校旗および標語「敬神・奉仕」が決まる | |
| 1934年(昭和9) | 財団法人東洋英和女学校の設立認可。創立50周年記念式典挙行 「東洋英和女学校歌」を制定 |
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| 1941年(昭和16) | 東洋永和女学校と改称 | |
| 1945年(昭和20) | 院制を施行し、東洋永和女学院と改称 | |
| 1946年(昭和21) | 東洋英和女学院の名称に復す | |
| 1947年(昭和22) | 新学制実施により、幼稚園、小学校、中学部、高等部と名称変更 | |
| 1950年(昭和25) | 保育専攻部を、東洋英和女学院短期大学保育科に改組 | |
| 1951年(昭和26) | 財団法人を学校法人に改組 | |
| 1953年(昭和28) | 短大英文科の前身である英文専攻科(2年制)を設置 | |
| 1954年(昭和29) | 短期大学に英文科を増設 | |
| 1959年(昭和34) | 軽井沢追分寮完成 | |
| 1964年(昭和39) | 創立80周年記念として「東洋英和の歌」を制定 | |
| 1970年(昭和45) | 野尻キャンプサイト完成 | |
| 1973年(昭和48) | 短期大学付属かえで幼稚園開設 | |
| 1984年(昭和59) | 創立100周年記念式典挙行 | |
| 1986年(昭和61) | 短期大学横浜校地に移転。国際教養科を増設 | |
| 1989年(平成元) | 横浜校地に大学開設。人文学部/人間科学科、社会科学科の2学科を設置 | |
| 1993年(平成5) | 六本木校地に大学院開学 | |
| 1995年(平成7) | 大学1学部2学科を2学部2学科に組織変更 短期大学名称変更。東洋英和女学院大学短期大学部とする |
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| 1996年(平成8) | 中学部・高等部の新校舎完成 | |
| 1997年(平成9) | 大講堂(新マーガレット・クレイグ記念講堂)にパイプオルガン設置 大学人間科学部に人間福祉学科を増設 |
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| 1998年(平成10) | 短期大学部、廃部 | |
| 2000年(平成12) | 小学部新校舎完成 | |
| 2003年(平成15) | 本部・大学院棟完成 | |
| 2004年(平成16) | 創立120周年記念式典挙行 | |
| 2008年(平成20) | 野尻キャンプサイト改築 | |
東洋英和女学院幼稚園、東洋英和女学院小学部、東洋英和女学院高等部、東洋英和女学院大学
【組織図】

建学の精神を表す標語「敬神奉仕」
「敬神奉仕」は、本学院の建学の精神を表す標語として、1928年(昭和3)年に掲げられました。 F.G.ハミルトンが校長の時、広く在校生・同窓生から募集し、慎重な協議の結果制定されました。
1884(明治17)年の学校創立から40余年、その間の教育実践の中で常に心がけられ努力された「Reverence and Service」の尊重の精神が時を重ね、実績を積んでこの標語に結晶しました。
「中高一貫教育」知識ではなく、考える力を育てる。それが東洋英和の6年間です。
東洋英和の教育の特色は、中高一貫教育という言葉で表現されます。しかし、単に中学校の3年間、高校の3年間をつないだだけでなく、6年間をひとつの教育スタンスで捉えている点が第一の特徴です。生徒たちにとって一番大切な期間を、のびのびとした教育環境の中で過ごさせてあげたい、という思いからこの一貫教育はスタートしました。
それぞれ個性があり、教えられたことを瞬時に理解する生徒もいれば、ゆっくりと深く理解していく生徒もいます。それぞれの個性の違いを認め合い、才能を伸ばしていくためにこの6年間という長さが大きな役割を果たします。知識を詰め込む教育ではなく、各々が自分で考える力を身につける中高一貫教育です。
中学部授業の特色
中学部では中高一貫の6年間を見据え、じっくりと人間的な基礎づくりを行っていきます。
情操教育のもと寛容の精神を身につけ、のびのびと個性を伸ばし、基礎学力をしっかり身につけさせるといったバランスの良い教育が特長です。中3では一貫教育を生かした高校先取り学習が各教科で行われています。
少人数制学習や指名制補習、チューター制学習支援プログラムなど、個々の生徒の学習状況にきめ細かく対応し、自立を促しながら支え続けることを重視したプログラムが導入されています。
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【聖書】 一生を通して心の支えとなるものを聖書から学ぶ

聖書は、長年にわたって世界のベストセラーです。この書物に影響されて世界で活躍した人も多く、代表的なところではノーベル平和賞を受賞したシュヴァイツァーやマザー・テレサなどが挙げられます。東洋英和では毎週1時間ずつ6年かけてこの聖書をわかりやすく学んでいきます。
授業では聖書そのものの説明はもちろんのこと、学院の標語である「敬神奉仕」の精神、キリストの生涯とその教え、さらには世界の動きを理解するために必要なキリスト教の歴史を学び、聖書に基づいて行動するとはどのようなことなのかを考えていきます。このような学びの中で、人生の道しるべ、また一生を通して心の支えとなるものを身につけていきます。
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【英語】 少人数クラスで、基礎から上級まで、しっかり学ぶ

カナダミッションによって創設された東洋英和は、開校以来、語学教育に重点をおき、常に他をリードしてきました。少人数クラス制を徹底し、中1からネイティブの教師による授業を設けています。語学力の習得にとどまらず、英米の行事や文化を学び、生きた英語を身につけることを目指し、授業内では、英語劇・スピーチコンテスト・英詩暗唱コンテスト・クリスマスプログラムなどを行っています。中3からは、習熟度別クラス編成を導入。毎月数回、English Dayや英語礼拝も行われます。また、昼休みには、English Roomが開放され、ネイティブの先生方と食事を共にしながら、英会話を楽しむことができます。
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【英会話】 楽しく、生きた英語を身につける

中1は週2時間、中2以上は週1時間、ネイティブによる英会話の授業があります。東洋英和オリジナルのテキスト・ワークブックを用い、生徒に密着した内容の英会話を学んでいます。またこのテキストは、毎年改訂され最新の情報に基づいて学んでいます。英語で、自由に議論やディベートができる語学力を習得することを目指しています。英会話をもっと学びたい生徒は、中3から課外英語科を選択することができ、さらに語学力を磨くことができます。
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【国語】 ものを見る目を養い豊かな表現力と深い思索力を身につける

さまざまな分野の文章を読み解き、ものの見方や考え方の多様性を学びます。学びとったことは文章にして考えを深め、発表して表現能力の向上をはかります。短歌や俳句づくりで感性を磨き、毎月1回、漢字テストを実施し、長期の休み前には読書指導も行います。また、古典の学習にも力を入れ、導入として1年生で口語文法を週に1時間、2年生では古文の入門として百人一首の暗誦などを含む先取り学習を週1時間、3年生では週に2時間、文語文法を含めて学習します。こうして3年間で知性と教養を深め、ものを見る確かな目を養います。
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【数学】 数学の楽しさを知り、数学的な考え方を身につける

中高一貫教育に対応した独自のカリキュラムを用意して、次の学年の教科書を先取りした指導を行っています。
代数と幾何の時間に分かれており、系統立てた教科書を使用して数学の楽しさを経験しながら学習していきます。中2からは約20名のクラス、中3からは習熟度別と少人数制の授業で、きめの細かい授業を行い、高校の内容も先取りしていきます。
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【社会】 社会科が大好き!という生徒がたくさんいます

社会科が好きな生徒を増やしたい。そんな思いから、次のような授業を行っています。歴史は基本的な流れや人物・出来事、地理は地誌を中心に日本と世界の地理を、公民は政治と経済を中心に現代社会の仕組みを学びます。どの授業もまず興味を抱いてもらうことを大切にしています。時代感覚や歴史上の人物・自然や文化・社会の仕組みが身近に捉えられるように、“見て、聞いて、さわって”といった体験的学習を取り入れながら、工夫した授業が進められています。そして、現代の様々な問題を、歴史、地理、公民の各方面からみつめさせて、各分野の関連性を確認したうえで、総合的に考えさせる学習を進めています。
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【理科】 「好奇心」を「学ぶ意欲」に育てる

理科1分野と理科2分野を並行し、バランスの取れたカリキュラムで行っています。
実験を多く取り入れた授業を行っているのも他校と異なる特色です。タイプの異なる実験室が2つあり、用途に応じた実験ができる点が、東洋英和の理科をより一層、充実したものとしています。
理科の担当教師は中学部と高等部の両方を教えているため、高校生の内容も先取りして授業に生かすなど深い内容となっています。
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【音楽】 音楽は毎日の学校生活と共に

創立以来、毎朝欠かすことなく行われてきた礼拝の中で歌う賛美歌。行事ごとに歌われる数々の合唱曲。東洋英和での毎日は、いつも音楽と一緒です。中1〜中 3は必修でクラス授業。毎年7月に行われる合唱コンクールは、中学部では年間の大きな行事の一つです。音楽礼拝、生徒によるアフタヌーンコンサート、クリスマス音楽会など、パイプオルガンの調べにのせて、毎日生徒たちの奏でる音楽が学校に響きわたります。
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【美術】 制作中心の授業の中で自分自身と対話する

中学部の美術は、日常生活での自分と周りとのかかわりを軸として、制作が中心の授業です。作るということの楽しさやもどかしさ、うねったりよどんだりする想い、そして行きつ戻りつする時間、そういう自分との対話を大事にして作品を作ります。
学年ごとの特色としては、中1では色でとらえることを身につけていきます。絵の具の種類や違いなど、道具の基本を学んでいきます。中2では日常をふりかえることをテーマとします。マナーやルールを考えるポスター、身近なものをダンボールや粘土で作ることを通して、自分の生活と表現を学びます。中3では身体の観察をテーマにし、ミニチュアの自刻像やクロッキーの制作を通して、自分や友だちを新しい目で見つめ直します。
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【保健体育】 のびやかな心と体を育てる

バレーボール、バスケットボール、卓球の中から一つを選択し、チームごとに球技会にむけて練習を行います。優勝をめざし、おおいに盛り上ります。冬期は持久走を行い、体力の向上をはかります。また、心身の発達と心の健康、けがの防止、健康な生活と病気の予防などの学習内容を通して生徒一人一人が、自分の身体について学び自分の健康を守っていくために、必要な力を身に付け、生涯を通じて健康で安全な生活を送ることができるようにしたいと考えています。そのために、図書室を活用した課題解決型の学習方法の導入、健全な生活を営むために、シナリオの作成やロールプレイングの実施など教育方法に工夫をしています。
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【技術家庭】 豊かな人となるための礎をつくる

生活力を身につけるためには、毎日、自分の身近に起きていることに対して、積極的に興味を持つことです。「それはどうして?」と疑問をもち、探求しようとする姿勢を育てるよう、いろいろな題材を、多方面に広がりを持って学んでいきます。五感をフルに活用し、ものづくりの楽しさや、他者との関わり、誰かのために活かされる喜びを感じていくように学びます。自らしっかり考え、生活を工夫できるような力を身につけてもらいたいと願っています。
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お仕着せではない。全部、自分たちで創り上げていくから飛び切りの楽しさ。それが東洋英和スタイルです。
| 学校行事 | |
|---|---|
| 4月 | 入学式 |
| 5月 | 高3修養会、中1オリエンテーション、高2修学旅行、学年行事(体験学習)、遠足(中3) |
| 6月 | 花の日礼拝、鑑賞行事、高1カンファレンス、合唱コンクール、高等部球技大会 |
| 7月 | オープニングキャンプ、中2夏期学校 |
| 8月 | 野尻キャンプ、訓練キャンプ、カナダ語学研修、夏期修養会 |
| 10月 | 体育祭、楓祭(文化祭) |
| 11月 | 中学部球技会 |
| 12月 | クリスマス礼拝、クリスマス音楽会、鑑賞行事 |
| 3月 | 中学部スキー教室、春期語学研修、聖書科学習旅行(沖縄)、卒業式 |
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クラブ活動は友情や博愛の精神を養う場。私の一番好きな時間。
東洋英和ほどクラブ活動が活発な学校は少ないでしょう。24の文化系クラブ、7つの体育会系クラブがあり、中学から高校までの全学年、全生徒がいずれかに参加しています。ボランティア活動に参加する生徒が多いのも特色です。学年を超えた集団的な活動の中で、上級生はリーダーシップや下級生を思いやる気持ちを育て、下級生は協調や組織の中での役割を学びます。6年間を通じて、同じチームメイトと同じ時間を過ごすことで、一生の財産となる友情が育まれます。
| クラブ活動 | |
|---|---|
| 運動系 | テニス部、バレーボール部、スキー部、バスケットボール部、ダンス部、剣道部、卓球部、ワンダーフォーゲル部 |
| 文化系 | 文芸部、写真部、美術部、英会話部、フランス語部、合唱部、軽音楽部、化学部、生物部、PC部、天文部、地歴部、ハンドベル部、放送部、英語劇部、音楽部、映画部、手芸部、茶道部、ダンス部、料理部、園芸部、演劇部、映像制作部 |
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伝統の重みを感じさせる建物が緑あふれる街並と調和。最新鋭の施設・設備が整った美しいキャンパスです。
| 校内施設 | ||
|---|---|---|
| A 大講堂 | G 理科実験室 | ![]() |
| B 玄関正面ホール | I LL教室 | |
| C 中庭 | J 図書室 |
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| D メモリアルチャペル | L 体育館 | |
| E 第1コンピュータ教室 | K 第1集会室 | |
| F メディア教室 | M グランド | |
| H イングリッシュルーム | ||
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A 大講堂 |
E 第1コンピュータ教室 高1の情報の授業や調べ学習などで活用します |
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| B 正面玄関ホール お客様を迎える正面玄関ホール。 |
B 校章シンボル 格調高い空間です |
C 中庭 生徒たちの憩いの場である中庭 |
D メモリアルチャペル クラス礼拝、聖書輪読会などに使われます |
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F メディア教室 |
G 理科実験室 実験と講義の両方で使用できます |
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| H イングリッシュルーム 昼休みには外国人の先生と自由に英会話が楽しめます |
I LL教室 LL授業の他にもメディア活用が可能で多目的に使えます |
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| J 図書室 図書室にはコンピュータシステムが導入されていて、生徒は各自持っているカードで本を借りることができます。蔵書数も多く、生徒は課題の下調べや自習、読書にと大いに利用しています。読みたい本もコンピュータで探すとすぐにみつかります |
K 第1集会室 第1集会室。ここでは各種手作りのパンやおにぎり、飲み物等が販売されています。生徒はお昼休みだけでなく、授業の合間などにも軽食をとることができます |
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| L 体育館 体育館は授業のほか、クラブ活動の場として使われます。また、球技会のメインステージになります |
M グランド グランドからのぞむ校舎。テニスコート3面、バレーボールコート1面があります |
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●校外施設
教室では学べないものを、雄大な自然環境の中で身につけて欲しい。
高原に建つ軽井沢追分寮は、学習やクラブ合宿のための施設。野尻キャンプサイトは野尻湖最奥の静寂な入江にあり、陸上レクリエーションのほか、ヨット・プール等の施設が整っています。
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軽井沢追分寮(長野県軽井沢町) |
野尻キャンプサイト(長野県信濃町) 野尻キャンプサイト(長野県信濃町) 野尻湖最奥の静寂な入江にあり、陸上レクリエーションのほか、ボート・カッター・ヨット・プール等の施設が整っています。5棟のキャビンと管理棟、食堂・ホール等があります。収容人員は約150名。 |