









| 併設小学校からの 進学者数 | 中1 | 中2 | 中3 | 総計 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 男 | 0 | 134 | 129 | 166 | 429 |
| 女 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| クラス | - | 4 | 4 | 5 | 13 |
| 登校時間 | 08:25 | 寮 | 無し | 制服 |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 土曜授業 | 有り | 昼食 | 無し | |||||||||||
| 高校募集 | 有り ※1 | プール | 無し | |||||||||||
| 高校外部混合 | 有り ※2 | カウンセラー | 有り | |||||||||||
| 習熟度別授業 | 有り | 宗教 | 無し |

| 明治30年7月 1897 |
本郷区龍岡町に京華中学校創立。 創立者磯江潤。 |
| 明治33年5月 1900 |
本郷区東竹町に新校舎落成移転。 |
| 明治34年12月 1901 |
京華商業学校設立許可。 |
| 明治42年12月 1909 |
小石川原町に京華高等女学校設立許可。 |
| 大正12年9月 1923 |
関東大震災で東竹町校舎焼失。 |
| 大正14年12月 1925 |
小石川原町の現在地に男子部校舎第1期工事完成。翌年新学期より新校舎で授業開始。 |
| 昭和4年3月 1929 |
男子部校舎第2期工事完成。 |
| 昭和6年12月 1931 |
女学校校舎本館火災焼失。 |
| 昭和8年1月 1933 |
女学校校舎新築落成。 |
| 昭和13年11月 1938 |
創始者磯江潤、名誉校長となる。 磯江泰雄、各校校長に就任。 |
| 昭和16年3月 1941 |
財団法人京華学園設立。 磯江泰雄理事長に就任。 |
| 昭和22年 1947 〜昭和23年 1948 |
戦後の学制改革により京華中学校・京華第二中学校・京華女子中学校設立 京華学園高等学校(普通科・商業科)設立 |
| 昭和26年3月 1951 |
学校法人京華学園となり、磯江泰雄理事長に就任。 |
| 昭和27年4月 1952 |
商業科男女共学を実施。 |
| 昭和28年4月 1953 |
商業科は京華商業高等学校として独立。 普通科は京華高等学校として独立。 |
| 昭和35年4月 1960 |
女子部は京華女子高等学校として独立。 |
| 昭和40年8月 1965 |
磯江泰雄理事長に専任、各校に専任校長を置く。 |
| 昭和40年12月 1965 |
長野県小海町に京華学園八ヶ岳校舎竣工。 |
| 昭和46年4月 1971 |
総合体育館竣工。 |
| 昭和50年6月 1975 |
磯江泰雄、名誉学園長に就任。 奥平進久、理事長に就任。 |
| 昭和54年5月 1979 |
京華中学校再開。 |
| 昭和55年12月 1980 |
磯江重泰、理事長に就任。 |
| 昭和56年10月 1980 |
京華中学校校舎・学園特別教室竣工。 |
| 昭和58年8月 1983 |
埼玉県浦和市に学園運動場竣工。 |
| 昭和58年10月 1983 |
京華女子中学・高校校舎増改築竣工。 |
| 昭和59年5月 1984 |
京華女子中学校再開。 |
| 昭和62年10月 1987 |
京華中学・商業高校校舎増改築竣工。 |
| 昭和63年5月 1988 |
渡邉隆二、理事長に就任。 |
| 平成元年11月 1989 |
京華学園八ヶ岳校舎新館竣工。 |
| 平成7年8月 1995 |
京華中学・高校4号館第1期工事完成。 |
| 平成9年9月 1997 |
京華中学・高校4号館竣工。 |
| 平成9年11月 1997 |
京華学園創立100周年 |
| 平成11年8月 1999 |
学園校庭全天候(人工芝)工事竣工 総合体育館(第2体育館・柔道場・剣道場)改修工事竣工 |
| 平成16年8月 2004 |
京華女子中学・高校校舎耐震工事竣工。 |
| 平成18年4月 2006 |
渡邉隆二、名誉学園長に就任。 羽鳥百合子、理事長に就任。 |
| 平成19年11月 2007 |
京華学園創立110周年 |
目的・目標に向かってやりぬく、意志と行動力、そして精神力。時代を通じて変わらぬ京華の精神です。
■新しい教育体制難関国公立大学・私立大学合格を目指す京華は進学校です。一人ひとりが、よりふさわしい国公立大学、私立大学へ進学すること。 それは、生徒一人ひとりが未来に向けて飛躍をはかる一歩です。 中学3年生から「特進コース」と「進学コース」を設ける新たな教育体制では、きめ細かく学力・志望に応じた指導が展開されます。 学習への意欲を高め、進路選択の幅をひろげ、より具体的にするために、様々な工夫を凝らしています。 その代表が「アドバンスゼミ」と「マスターゼミ」です。生徒は、教料による得意、不得意意識を持ちがちですが、早めの対策を講じさえすれば簡単に乗り越えられ、弾みを付けられる場合も少なくありません。とりわけ英語・数学は、日々の学習の積み重ねしだいで大きな学力の開きを生じさせかねません。授業レベルの理解が十分で、もっと得意科目を伸ばしたい生徒には、立ち止まらせることは逆効果です。「アドバンスゼミ」で発展学習をさせることにより、更に理解を深め、興味・関心を増進させ、学力の大きな伸びに結びつけます。 −方、授業の理解や学習内容の定着が十分とはいえない生徒には、不得意感を持つ前の手当が効果的です。 「マスターゼミ」で学び直すことにより、基礎・基本を理解し、興味・関心を持ち、自覚して次のステッフを踏み出すことが できるようにしていきます。 生徒一人ひとりのチャレンジは、京華全体のチャレンジ。 そのための万全のカリキュラムと教員の熱意が生徒の明日を支援します。
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部活動 |
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■運動部系 |
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行事 |
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入学式 |
体育祭 2学期中間試験 京華祭 |
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1学期中間試験 |
鑑賞教室 第1回英単語試験(1年) 第2回実力テスト 面接指導 |
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中1八ヶ岳オリエンテーション |
2学期期末試験 冬期講習 第2回実力試験 |
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1学期期末試験 |
中3 プレテスト 中3 高等学校進学説明会 |
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クラブ合宿 |
第2回英単語試験 中3 新高1内進生特別試験 中1・2 第3回実力テスト |
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中1 校外授業 |
学年末試験 卒業式 スキー教室 |
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国際交流 |
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| ■京華学園夏季海外研修 夏休みを利用した2週間のオーストラリア研修。英会話はもちろんのこと、オーストラリアの文化や日常生活について理解を深めます。(希望者対象) |
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